TOPPERS/箱庭プロジェクトの学会発表報告


第24回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2023)において、「箱庭技術への mROS 2 通信機能の統合によるリアルとバーチャルの融合体験を実現するシステムアーキテクチャの検討」というタイトルで、インタラクティブセッションを行う機会をいただきました。

本発表では、リアルとバーチャルを融合する技術として、「箱庭技術」と「mROS 2」を統合した環境をベースにして、新しい未来社会に求められるモデルケースを検討し、その実現アーキテクチャの検討とデモ紹介を行いました。

セッション来場者の方々からは、多くのコメントや評価をいただき、感謝申し上げます。

合同会社 箱庭ラボ 担当:森崇


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

PAGE TOP